旅行なのに忘れちゃったら大ピンチな敏感肌化粧水

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旅行なのに忘れちゃったら大ピンチな敏感肌化粧水

2017年8月16日(水曜日) テーマ:敏感肌化粧水

ちょっと無理をすると、てきめんに肌に出ますね。肌は丈夫だったはずなのですが、どこからか体質が変わってしまったようです。こんなとき、敏感肌化粧水があってよかったなと思います。困るのが、普通の化粧水の試供品がもらえなかったり、よくあるコンビニのお泊りセットが使えなかったりすることですね。旅行に行くのに、普段使っている化粧水を忘れたらアウトですね。化粧水を使う時って、大抵お風呂上りですから、その時間だと売っているお店も閉まっているでしょうしね。一度、朝顔を洗ってから入れようと思って、そのまま忘れたことがありました。いつもは入っているはずの洗顔後セットのポーチに入っていなかったときの「え…」感といったら。そのときは急きょ同行人に借りたものでしのいだのですが、違和感がありましたね。それからはズボラなことはせず、詰め替え用の容器に入れて、前日からちゃんとカバンに入れるようにしています。

 

敏感肌化粧水は常に持ち歩かないと

 

他にも、虫刺されの薬やら、ケガしたときの絆創膏やら、肌が弱くても使える大丈夫な物を詰めて、カバンはいっぱいです。忘れたら買えばいいや、という気楽な旅をしてみたいものですね。もし何かあったら…が前提の旅行準備ですからね。